ハーフで5~6打縮まった!

2019年6月15日

A氏

NHKカルチャー受講歴3年目

「ラウンドレッスンでアドレスを指摘され改善してからドライバーが安定しました。

月2回のゴルフピラティス、ゴルフの体幹トレーニングでこれまで考えたこともない体の使い方に毎回目からうろこが落ちる思いです。そしてスイングに動きを取り入れることでミスしても球がまっすぐ行くようになり、ハーフで5~6打縮まるようになりました。これまで105前後だったスコアが94,95くらいで回れるようになりました。

 

先日のコンペ 47,47 HD21 2位入賞しました。 

月二回のNHKカルチャーでの骨盤の動きが出来ると体の軸が安定しスイング軌道も安定してきました。 ミスしても まっすぐ行ってくれるので助かります。 ダウンからフォローで体が止まらず、回れるようになり、一緒にクラブが振れるようになりました。これまでは身体止まり、 手で持って行ってたのが、最近はそのような動きがなくなりました。多少の上下動のミスはまだありますが、方向性が安定したことが良い結果につながる要因だと思います。 

友人などは、普通のゴルフ教室に通っているが、なかなか上達しない、スコアが減らないといってます。 応急処置的なワンポイントアドバイスを受けているようで、根本的な体の使い方は習っていないようです。

自分は身体の使い方から変えていって良い結果につながっているので、大分ちがうなーと感じています。

毎回の講義でいろんなことがつながり、腑に落ちてくる のがおもしろいです。

まだできていないと感じるのが、手首のローテーション、掌屈、尺屈、です。これをスイングに取り入れるのが今後の課題です。」